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3/18 (大阪)シアターセブンイベント

March 16, 2018

『サファリ』上映記念 トークショー開催
千松信也(猟師・作家)✖️ 川瀬 慈(国立民族学博物館)

 

3/17(土)からのシアターセブンでの『サファリ』上映を記念して、

京都在住の猟師/作家の千松信也さんと、映像人類学とアフリカ研究を専門にする国立民族博物館の川瀬慈さんをお招きして特別対談を開催いたします。日本とアフリカのハンティングの相違点だけでなく共通点もふくめ、本作について様々な角度からお話をしていただきます。

 

イベント情報サイト⇨http://www.theater-seven.com/2018/mv_safari.html#event

 

開催日

3/18(日)『サファリ』12:55の回 上映後
トークは14:40頃より開始
※ 当日『サファリ』をご鑑賞頂いた方は無料でご参加いただけます。

料金:500円(トークのみ参加の場合)

 

出演

千松信也さん、川瀬 慈さん

 

千松信也(せんまつしんや)
1974年生まれ。兵庫県出身。京都大学文学部在籍中の2001年に狩猟免許を取得し、先輩猟師から伝統のわな猟、網猟を学ぶ。鉄砲による猟は行っていない。現在も運送会社で働くかたわら猟師を続ける。著書に『ぼくは猟師になった』(新潮文庫)、『けもの道の歩き方猟師が見つめる日本の自然』(リトルモア)。狩猟啓発イベントや市民講座などでの講演も各地で行っている。

 

川瀬 慈(かわせいつし)
1977年生まれ。国立民族学博物館准教授。 専門は映像人類学、民族誌映画、アフリカ研究。 2012年より映像制作のセミナーAnthro-film Labを 共同運営し、人類学、シネマ、現代アートの交差点から、 イメージやサウンドを用いた"物語り"の新地平を開拓する。 代表的な映像作品に『ラリベロッチ-終わりなき祝福を生きる-』、 『僕らの時代は』、『精霊の馬』、『Room11, Ethiopia Hotel』。 主な著作は『アフリカン・ポップス!―文化人類学からみる魅惑の音楽世界』 (共編著、明石書店、2015年)、『フィールド映像術』 (共編著、古今書院、2015年)、『ストリートの精霊たち』 (単著、世界思想社、近刊)等。

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